| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

巨大!穴子天丼 だるま 熱海旅行


昨日の続きです

巨大
池田満寿夫 創作の家から歩いて熱海駅へ向かった。
途中のレンタカー屋で『富士山』ナンバーを発見!
いいなあ、ご当地ナンバー


穴子天丼
熱海駅前にやってきました

熱海旅行
熱海駅前平和通り商店街と

熱海旅行
仲見世通り商店街がほぼ並んである。
いろいろ見て回るが

だるま
お腹が空いたので、どこかに入ろうと相談
こちらの丼ものが気になった・・・

穴子天丼
お~、穴子天丼1,200円!
アナゴでかい! これに決定!

だるま
あなご天丼があったのは、こちらの『だるま』という店

だるま
入ってみると歴史を感じるそば屋の雰囲気

熱海ビール
まずは地ビールの『熱海ビール』を飲んでみた

黒ビールが香ばしい。車じゃないから飲める幸せ♪

穴子天丼
待つこと約10分。やってきました穴子天丼。やはりでかい!!


巨大
こちらの穴子、ふわふわで柔らかく天ぷらはパリっとしてておいしい♪
かかっているこのタレも御飯に染み込んで。うま~

ちょっとはみ出ているのは茄子の天ぷら。サービスとのこと。
これはオススメ。また食べたい穴子天丼でした

熱海旅行
もっと観光したかったけど、温泉に入り過ぎたのか
地ビールが効いたのか、もうヘトヘト。
観光を切り上げて、新幹線で帰ってきました。

温泉旅行
こだま自由席でも席が十分空いており、東京まで46分。
ウトウトしてたらもう着いてました。早い!

いろいろなルートを選べれるのも熱海のいいところ


以上、熱海一泊温泉旅行は終了。また行きたいです

だるま
■静岡県熱海市田原本町7-5
GPA rjjos,wdxvr (←google地図)
■TEL:0557-81-3321

| 南関東観光 | 00時00分 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

熱海観光 サンビーチ 池田満寿夫 創作の家


昨日の日記の続きです

熱海観光
熱海の海岸サンビーチです

サンビーチ
各都市がわかるこんなモニュメントがあり
北京はこの方向なんですね・・・


熱海海岸
こちらの海水浴場、無料のシャワーがありました!
泳ぎたかった(笑)

熱海観光
これが有名な貫一・お宮の銅像ですね!
こんな形だったかな・・・

サンビーチ
失礼!釜鳴屋平七の像でした!


熱海海岸
こちらが有名な貫一・お宮の銅像です。
『金色夜叉』で別れの舞台となった熱海海岸。
これを銅像化したのですが、みなさんご存じですよね

熱海観光
こちらが『お宮の松』二代目だそうで。

サンビーチ
こちらが初代『お宮の松』
金色夜叉を読んでないので、あまり感動はない(笑)

池田満寿夫
次に向かったのは『池田満寿夫・佐藤陽子 創作の家』

佐藤陽子
しかし、家の中は撮影禁止なので表札だけで撮影してきました。
熱海市のサイトに少し載ってましたので参考にしてください

創作の家
タクシーでここまで来ましたが湯~遊~バスというものがあるみたいです。
熱海駅から近いので歩けない距離でもありません。
徒歩約10分。

熱海観光、次はどこへ行く~

| 南関東観光 | 00時00分 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

電車で行ける海水浴場 かずさみなと海水浴場


飲み友に誘われて海へ行って来ました

電車で行ける海水浴場
JR内房線に乗り、やってきたのが

かずさみなと
上総湊(かずさみなと)。ふりがながないと読めません

電車で行ける海水浴場
ここは駅から海水浴場がすごく近いのです

徒歩約10分

かずさみなと海水浴場
公衆トイレにはシャワーや更衣室もあり、無料で使えました

電車で行ける海水浴場
海は思っていたより綺麗で素敵

上総湊海水浴場
遠浅で海水浴に最適。

かずさみなと海水浴場
泳がなくても砂浜で遊んだり・・・。
のんびりした一時を過ごしてきました

上総湊海水浴場
海の家での休憩は大人700円。
更衣室や温水シャワーなどもあり。

ビーチハウス
食事するなら食事代だけでオーケーでした。

上総湊海岸
そこに珍客!

上総湊海浜公園
飛べなくなったミツバチです。
攻撃する気配もなく、羽がおかしいみたい。
誰かがハエと間違って叩いた?そんなわけないよね(笑)

働き蜂って真面目な日本人みたいと思うのは満作だけかな・・・
そんなこと伝えたくてブログに載せました

北駐車場
おまけ~。丸太デザインのトイレ

上総湊海水浴場
その前にこんな石が・・・。
人工的につくられたのか、人の顔に見える不思議な石発見!

電車で行ける海水浴場。来年もぜひ

上総湊海水浴場
GPA rjttq,wfidm (←google地図)

| 南関東観光 | 00時00分 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT